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皆さまのらくがきで一杯にしてください
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  --346  頑張ってくださいませ
*薫* --2013年03月06日(水) 20:11

はじめまして!!!ドキドキの初投稿でございます。。
昨年、梅玉丈の後援会にご入会させて頂き、その際にも さいもんさまに温かくご対応して頂いて、また 七月に、わたしの地元の松竹座へいらして頂けました時には、番頭さまにも温かく接して頂いて、とても嬉しかったです♪

今年2月、博多座での「吹雪峠」をご覧になられたみなさまが、「梅玉さんが素敵だった」、「思わず生写真を購入した」と仰られていらっしゃって、ファンと致しまして嬉しい思いと、わたしも拝見させて頂きたかったと思う悔しい気持ちでございます(笑))
同月、梅丸丈が、松竹座にいらして下さっていらっしゃいましたのに、予定が付かず、お伺い出来ませんでした事が、とても残念です。。

なかなか、東京にお伺いさせて頂きます事が出来ませんけれど、テレビでの歌舞伎放送で、梅玉丈、そして弟さまの魁春丈、部屋子さまの梅丸丈のお姿を拝見させて頂けます事が楽しみですし、遠くからいつでも応援させて頂いております♪♪

4月から、新しい歌舞伎座で、素敵なお役をたくさんなされてくださいませね!!!

お身体にお気をつけて、頑張ってくださいませ。


  --347  re: 頑張ってくださいませ
さいもん --2013年03月08日(金) 15:59

*薫*さま
投稿、ありがとうございます。

最近更新も「言いたい放談」だけ、しかも滞りがちという体たらくで、皆さまには誠に申し訳なく、心苦しい限りです。

梅玉は今月御園座出演のあと、すでにご存知のとおり、4月〜6月は新装なった歌舞伎座への出演となります。
また7月は御園座に引き続き、四代目猿之助襲名披露の公文協東コース松竹大歌舞伎への出演となります。
巡業では、口上と四の切の義経を勤める予定です。
http://www.kabuki-bito.jp/theaters/jyungyou/2013/07/post_27.html
お近くへ参りましたら、どうぞお運びいただきたく存じます。

昨年からお休み返上で代役を勤めたりとハードな日々が続きますが、歌舞伎界にとっていろいろな意味で節目、踏ん張りどころと、まさしく「一身の臍を固め」て勤めて参る所存です。皆さまのお力添えが何よりの励みとなりますので、よろしくご後援のほど、お願い申し上げます。



  --345  No Title
すず --2012年07月03日(火) 20:42


久しぶりの松竹座出演、首がちぎれるかと思うほど待っておられましたが・・・
いつもひとりごとをお送りしていた大先輩が6月22日天国に旅立たれました
・・・お電話で「なかなか来てくれはりませんなあ・・・」とよく話されていました。  差し上げた 阿古屋 のビデオは擦り切れそうだと。



  --344  言いたい放談
さいもん --2012年06月11日(月) 20:09

更新しました。 5/19掲載分です。

1周り遅れを目安にしておりますが、最近、いえちょくちょくさぼり気味かも...(汗)
申し訳ありません。


さて、5月平成中村座初出演も無事終え、今月は博多座となります。
和尚吉三を初役で勤めます。また梅丸もありがたいことに大役を勤めさせていただいております。
7月は早くも「荒川の左吉」の成川郷右衛門を再演。
地方が続きますが、機会があればどうぞお出ましくださいませ。

平成中村座では出演前、桜席の存在に「板付きの時なんか、どうしたらいいんだろう?」と戸惑っておりましたが、お客さまの目を意識することなく(なるべくしないように???)いつもどおり振る舞えたようです。
三社様のときには3日間、御神輿が出てお客さまは勿論のこと、梅玉始め舞台上でも大いに楽しみました。
橋之助丈たちと御神輿をバックに記念撮影をしたり、3日目にはほんの少しの間ですが、肩を入れさせてもらったようです。
ご協力いただいた、仲見世・猿若町の町内会の皆さまにも感謝です。
(浅草の町内会は、現在の住居表示ではなく昔の町割り・町名のままになっています)

関東もいよいよ梅雨に入りましたね。昼の晴れ間は暑くとも夕方の雨上がりはびっくりするくらい涼しいときもあったりします。
体調にはくれぐれもお気をつけくださいませ。



  --343  5月は平成中村座桜席でした(^_^)v
はりまぜ --2012年05月28日(月) 09:49

五月は梅玉丈がご出演とのことで、平成中村座昼の部を桜席で拝見しました。

義太夫の太夫さんたちが語っている真上にある平成中村座の桜席は、真横からとは言え、芝居をする役者さんをすぐ近くに見ることが出来る上、幕間には幕の内側になるので、幕間に大急ぎで引っ込む役者さん、大道具の入れ替え作業、そして、次の場に備えてスタンバイする役者さんの姿まで拝見できて、とても面白い体験ができました。

「め組の喧嘩」では、2幕目と3幕目の幕間に長火鉢の前に座る梅玉丈のそばで、厳しい表情で小道具の点検や打ち合わせをする梅蔵さん、さらにそのそばでお手伝い?の梅丸くんの姿が・・・とても得をした気分でした。



  --342  「嗜み」 14号
さいもん --2012年04月27日(金) 12:51

文芸春秋社季刊「嗜み」14号に、梅玉が登場しております。

「嗜み」14号 4/25発売 \800
「歌舞伎に見る江戸料理の豊かさ」
http://www.bunshun.co.jp/cgi-bin/book_db/book_detail.cgi?isbn=9784160087477
http://www.bunshun.co.jp/tachiyomi/201204/t9784160087477.htm


7月の梅玉は、本当に久しぶりに大阪の舞台に立たせていただきます。
「引窓」の南与兵衛 と早くも 「荒川の左吉」成川郷右衛門を再演です。



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